胸先三寸で決めていた生活保護の適不適の判断を改めて、これからは講習会やって少しづつ勉強します!?😂

独断と偏見の対応を改める?「生活保護拒否で再発防止策公表 安城市 /愛知」

全国版ニュ-スになった安城市の外国人生活保護追い払い事件の防止策が出てきているようです。

要約すると、今までは生活保護窓口の担当者の適不適の判断知識が無かったので、これからは勉強して、法律的な根拠を学習して判断してゆきたいと言うことのようです。

いみじくも、今までは生活保護の適、不適は、窓口担当者の腹先三寸で決めていたというのを自白しているようなものでした😂。

え?今からそんな勉強や学習会をするのかよ、やや呆れました。

その他、録音を義務付けたのは、今までは窓口担当者が暴言をはいていた!と言っているように聞こえるのですが、妄想かな?😂これからは窓口担当者の暴言の抑止力になりそうです。

生活保護問題は、何かと他の自治体でもニュ-スになっている。

某市では窓口に警察OBを雇っていると報道されていた。生活困窮者を犯罪者待遇で対応しているのかと妄想させるようなことをやっているようです。まさか窓口にくる生活困難者を、暴対対応で、脅したりすかしたりして追い払っていた?なんて思われてしまっても致し方ない😂

 

 

 

 

それにしても、安城市の生活保護の窓口担当者が、法律的な根拠無しで、胸先三寸で適、不適を判断していたと言っているような再発防止策には呆れる。

これが法治国家の日本の自治体?

生活保護とか福祉関係は、市役所の中ではエリ-トコ-スでは無いので、多少レベルが低いとはいえ(失礼😂)、法的根拠無しで今まで判断していたとは、ちょつと呆れてものが言えません。

それと、まさか当市も暴対警察OBなんて雇ってはいないよね?😂

なんて、今回も嫌味タップリの文章になってしまいました。関係者の方がいましたら、ちょつと筆が滑りました、失礼を!😂私もストレス解消で書きました。😂

 

追記)生活保護の窓口は適、不適の判断をするところでなく、適不適の判断は、申請用紙が提出された後、その内容に基づいて判断されるというのが正確のようですが、実情は、窓口でなかなかその申請用紙を渡さないとか。希望しているのに申請用紙を渡さないのも違法ですが、それをうまく追い払うのが生活保護窓口の担当者の仕事になっているようで困ったものです。なおどうしても申請用紙をもらえない場合、こういう生活保護申請用フォ-マットのサイトがあるようです😂

https://fumidan.org/

こんな私製生活保護申請用紙サイトがあるということは、行政がいかに生活保護の申請用紙希望者を適当に追い払っているかの証左?😂

多くの自治体は、申請用紙は私製でもいいようですので、(法的には申請用紙は必要該当項目が書かれていれば良い)適格な困窮者は、これをプリントして窓口に郵送するのでもいいらしい。(FAXでもいいとか?)窓口に到達すれば、適法に審査されるようです?でも出来れば1人で交渉せず、こういう関係の知識に強い知人とゆかれることを!窓口での会話は録音とか、録画の準備は必要です😂

 

 

 

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